ボタンひとつで、あなただけのマイスクラムランドができます。 サンプル入りなので、開いた瞬間から動かして試せます。 あとはメンバーのメールアドレスを入れるだけ。 スプリントを 1 本走らせて、レポートが出るところまで無料です。
ランドを開けるのは、チームのメンバーだけです
Claude や Codex からも、話しかけて動かせます
マイスクラムランドをつくる無料・クレジットカード不要。まだログインしていなければ、先にログイン画面へ進みます。ログインが済むと、そのままランドができます
登録は無料。届いたコードを入力するだけで始められます。どの端末からでも同じランドに戻れます。
ボタンひとつで、サンプル入りのボードができます。ここまで料金はかかりません。開いた瞬間から動かして試せます。
メールアドレスを入れるだけ。まとめて送れます。受け取った人が名前と稼働を設定すると、そのままチームに加わります。何人招待しても料金は変わりません。
計画して、進めて、締めて、ふりかえる。スクラムを 1 周するのに必要なものは、フリープランに全部入っています。期限が来て急に使えなくなることもありません。
登録もランド作成も無料です。カード番号を聞かれる画面はどこにもありません。
ボードも振り返りもレポートも、動画を貼るのも、Claude とつなぐのも、フリープランのまま全部できます。
人数が増えても料金は変わりません。誰を招待するか、1 人ずつ数えなくて済みます。
招待されて入ったランドは、いくつあっても数に入りません。2 チーム目を始めるときが、有料プランへの切り替えどきです。
フリープランで足りなくなるのは、保存できる容量(1GB)と、さかのぼって見られるスプリントの本数(直近 3 本)だけです。古いものが消えることはありません。
計画して、進めて、ふりかえって、また積み直す。そのあいだ、ツールを行き来しなくていいように、ひとつの場所にまとめました。
カードをドラッグして進める、いつもの 4 列。スプリントゴールはその場で書き換えられて、残り日数と進み具合がいつも上に見えています。
お客さまや社内から届いた要望を 1 か所にためて、同じ声が何件重なったかを見ながらアイテムに育てます。準備できたものから次のスプリントへ。
スクラムの役割、稼働する曜日、キャパシティをメンバーごとに設定できます。「来週の水曜だけ休み」といった例外も日ごとに登録でき、負荷の計算に反映されます。
スプリントを締めるたびに 1 本ぶんが積み上がります。ベロシティ、消化率、繰り越し、カードの種別の内訳、メンバーごとの履歴までグラフで見られます。
KPT の付箋を、複数人で同時に貼れます。前回決めたことが片づいたかを先に確かめてから、次にやることを決める流れになっています。
スプリントに紐づかない決めごとや調べたことを残しておく場所。書いた人と日時が記録され、あとからキーワードで探せます。
GitHub や Figma のリンク、ステージングの URL と Basic 認証、テスト用のアカウント。毎回 Slack をさかのぼって探していたものが 1 画面に集まります。チームの最近の動きもここに出ます。
いまのカードも、締めたスプリントのカードも、ノートも、ひとつの検索窓から探せます。担当や種別で絞り込めます。
本文はリッチテキストで書けます。スクリーンショットも画面録画も、貼り付け・ドラッグ&ドロップ・ボタンのどれでも追加できます。
自分が担当に指名されたときだけ、ブラウザ通知が届きます。画面を見張っていなくても、自分に回ってきたことに気づけます。
画面を開かなくても、チャットやターミナルから直接。「さっきの打ち合わせで出た宿題、カードにしておいて」「レビューで止まっているカードを教えて」が、そのまま通じます。つなぐのはランドごとではなくアカウントごとなので、1 回つなげば参加しているランドを全部あつかえます。
カードを追加する・動かす・書き換える、ノートを書く、届いた声をためる。画面でできることは、ひと通りツールとして用意しています。
「いまのペースだと着地はどうなる?」「次は誰に渡すのがいい?」にそのまま答えられます。止まっているカードも、レビュー待ちの滞留も、集計して返すツールがあります。
AI が担当を付ければ通知が届き、履歴にも残ります。データを直接書き換えることはないので、あとから画面を見ても何が起きたか分かります。
フリープランでも使えます。つないだ AI はあなたと同じ権限で動くので、削除のような操作は、実行する前に確認を挟むようにしてください。
開けるのは、作った人と、招待されたメールアドレスでログインした人だけ。公開に切り替える設定はありません。社外に URL が渡っても、中身は見えません。
メンバー以外には「存在しないランド」として返します。あるかどうかも分かりません。
招待したメールアドレスでログインした人だけが、チームに加わります。招待メールが転送されても、ほかの人は入れません。
どのページが読まれて、どのボタンが押されたかは数えています。数えるのにクッキーは使わず、誰が押したかは残りません。広告のタグも、ほかのサイトまで追いかける仕組みも入れていません。お預かりするものは、プライバシーポリシーにすべて書いています。
ひとりで試すあいだは、誰も招待しないまま置いておけます。人を招くかどうかは、続けると決めてからで大丈夫です。

止まっているカードや、溜まったレビュー待ちを、スクラっちが表情で教えてくれます。順調なときだけ褒めるツールにはしません。

カードをつかんで動かすだけで状態が変わります。複雑な設定画面も、ワークフローの定義もありません。

完了カラムに置くと紙吹雪が舞います。スプリントの進み具合も、上のバーで一目でわかります。
有料プランも、ランド 1 つにつきいくら、という決め方です。何人参加しても料金は上がらないので、誰を招待するかで迷わなくて済みます。

ひとりで試すところから、小さなチームまで
無料
ずっと無料で使えます

スクラムを続けると決めた、1 チームぶん
¥3,800/ ランド・月
年払いなら ¥38,000(2 か月ぶんお得)
ランドをつくる作ったあと、ランドの設定から切り替えられます

チームが何本も走っている会社ぜんぶで
¥14,800/ 月(5 ランドまで)
6 ランド目からは 1 つにつき ¥2,800/月
プランはランドごとに選べます。まずは無料でスプリントを 1 本まわして、続けると決めてからランドの設定で切り替えてください。金額は税込です。